DESIGN デザイン
飾りたてない空間に宿る品格
『ザ・パークハウス愛宕虎ノ門』は、愛宕エリアの象徴である愛宕山の傍らに2012年に誕生しました。過度な装飾を排し、落ち着いた雰囲気の中に品格を漂わせる外観は、豊かな自然が残る街並みと調和しながら、この地ならではの価値を映し出しています。
自然の風合いを感じる、上質なマテリアル
外壁や床面には天然石をはじめとする自然素材が採用され、バルコニーの手すりには乳白色ガラス(一部除く)が用いられています。人工素材では表現しにくい質感を活かしながら、上質で品格ある外観デザインが創り出されています。
愛宕山の緑と融け合うランドスケープ
道路から約5mセットバックした位置に建てられた『ザ・パークハウス愛宕虎ノ門』は、建物と道路の間のスペースに大小さまざまな木々が植えられています。春に白い花を咲かせるコブシ、初夏に清らかな花を咲かせるヤマボウシ、秋に芳香を放つキンモクセイ、常緑で落ち着いた風情を添えるヒイラギナンテン、夏に鮮やかな花を咲かせるサルスベリなどが彩りを添え、エントランス側の豊かな緑が建物の南東にある愛宕山の自然と調和。建物が自然の中に佇むような景観が創り出されています。
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